日本セルフパートナーズ協会代表
澤登 和夫 [さわとん] のブログ

がんばらなくても、幸せになれる!

今日は勝手に
今、思っていることを
書かせてもらいます。



自分が伝えていきたいこと、
やっていきたいことが、
さらに明確に
見えてきました。



それは


「がんばらなくても
 幸せになれる!」


そう思える人が
増えること。


最終的にみんなが
そうなれること。


SPちゃん マラソン


これがぼく澤登和夫が
伝えたかったこと。
伝えていきたいこと。



そう思える人が増えてほしい。

そうしたら
もっとここちよい社会になるから。



がんばるとは
疲れているのに無理をしたり、
やりたくないことをやること。


(楽しいことを結果的にがんばるのは
 いいのですが)



がんばって結果を出すことは
それなりにできる。


でもそれでは
がんばる能力がある人など
幸せになる人は限られる。


人によって
忍耐力などが必要になって
本当の幸せとは思えない。




これでは
幸せな社会が
なかなか訪れない。



「がんばらなくたって
ここちよく過ごせる」



別に
妥協するという
意味ではない。



がんばらなくたって
自分のことを信じられれば、

自分の中にある
「生きる力=守る力」
を信じられれば、

妥協するのではない
本当に幸せな人生を
送ることができる。



そのための手段が
セルフパートナーズ。


自分を
人生最強のパートナーにすること。



自分と対話できるようになること。


自分のことを
知って認められるようになること。



がんばっていない自分のことを
否定することなく、
イライラしなくてもよくなること。



がんばっていようがいまいが
自分は自分。


自分に素直になること。


例えば
だらだらしたいという
自分の本心を認めることも大事。



自分を人生最強のパートナーにすることで
がんばらなくても幸せになれる人を増やしたい。





ぼくは
こんなことを
もっと深めて、
もっと研究して
伝えていきたい。



ビジネス的にどうこうは
そのあとにくるもの。




こんな思いを実現するには、
一番大事なことは、、

ぼく自身が
がんばらないこと。



そのためには
本当に
やりたいこと、好きなことだけを
やること。



自分がやりたくないことを
知ること。


素直になること。



今やっていることも
もっと精査して
やりたいことだけにすること。



、、、



こんなことを
今、思っています。




JIS



「自分」の「今」に「素直」


でいきます。



それが一番力になると
思うからです。




本質をもっと知って
伝えていきたいんです。


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澤登和夫写真

プロフィール

さわとん
日本セルフパートナーズ協会代表、SPインストラクター。株式会社ありがトン代表。カウンセラー・講師   1974年千葉県生まれ、早稲田大学政治経済学部卒。 会社員時代に過労と心労がきっかけでうつ病と診断され、以後5年半にわたり重度のうつ生活を送る。体もむしばまれ難病により大腸全摘出、さらにはマンションの最上階から飛び降りたことも。…続きを見る

書籍

「ありがトン」(コミックエッセイ) 「ありがトン」(コミックエッセイ)
出版社: サンマーク出版
絵: アウチ!

「自殺者3万人を救え!−“命”みんなで守る社会戦略」 「自殺者3万人を救え!−“命”みんなで守る社会戦略」
出版社: NHK出版
共著者: 望月昭、細川貂々、藤澤克己、清水康之、佐々木久長、NHK「“命”みんなで守る」制作班

「人生をやめたいと思ったとき読む本 「人生をやめたいと思ったとき読む本 〜マンションから飛び降りたぼくがあなたに贈る 生きる力がわいてくる30のメッセージ」
出版社: 東洋経済新報社

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