日本セルフパートナーズ協会代表
澤登 和夫 [さわとん] のブログ

”好きなことで、ぱ~っと生きる”で、読者さんが減った

おとといは、
新潟県の燕三条市での
セルフパートナーズ入門講座。


定員の6名の方に
SPについてお伝えしました。



SPちゃん 凹みなぐさめ



自分を信じて
受講された皆さんを信じて、
楽しませてもらいました。



講座を終えて、

「この頃ちょっと苦しかったけど
講座を受講して「こういうことだったんだ」
って納得できて、こころが楽になりました」


というような感想もいただきました。



もともとご縁が深い新潟が
また好きになりました♪



その中で当然SPについて
お話ししました。


SPとはもちろん

S=セルフ
P=パートナーズ

の略でもありますが、



SP
この略でもあります。



S=好きなことで
P=ぱ~っと生きる



このことは
前回のブログとメルマガでも
お伝えしました。



反響がありました。



その反響とは、、、

 
ほぼ同じ内容でメルマガ配信していますが、
メルマガ配信から24時間で
4名が読者登録解除されました^^



ちょっと
行き過ぎちゃってて
苦しかったのかなぁ



でも登録解除だって
読者さんのひとつの行動ですから
今後の人生に向けて
とっても前向きないいことなんです。




一方で
返信メールも6件いただきました。



少しだけご紹介させていただくと、、



「どんなに誰かに反対されても、
どんなに将来が不安になっても、
これだ!!と思えるSPに出会えた事が素晴らしい事だと思います。

腹をくくってやれる事に出会えた事が素敵な事だと思います」




「SP 好きなことでぱ~っと生きる。
今、私が一番望んでいることです。
では、好きなことは何なのか。それは、、、」




「「ぱ~っと生きる」という言葉が気持ちが軽くなって、
ですが、それだけでなく
「生きる」という言葉から
決意が伝わってくる感じがしました(^^)」



ありがとうございます。



ほんと、
好きなことに出会えたって
ありがたいことです。



「決意」でもある。
確かにですね。
でも無理のない決意のような気がします。



好きなことで
ぱぁ~っと生きる


これは実はとっても深いので
またお伝えします。


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澤登和夫写真

プロフィール

さわとん
日本セルフパートナーズ協会代表、SPインストラクター。株式会社ありがトン代表。カウンセラー・講師   1974年千葉県生まれ、早稲田大学政治経済学部卒。 会社員時代に過労と心労がきっかけでうつ病と診断され、以後5年半にわたり重度のうつ生活を送る。体もむしばまれ難病により大腸全摘出、さらにはマンションの最上階から飛び降りたことも。…続きを見る

書籍

「ありがトン」(コミックエッセイ) 「ありがトン」(コミックエッセイ)
出版社: サンマーク出版
絵: アウチ!

「自殺者3万人を救え!−“命”みんなで守る社会戦略」 「自殺者3万人を救え!−“命”みんなで守る社会戦略」
出版社: NHK出版
共著者: 望月昭、細川貂々、藤澤克己、清水康之、佐々木久長、NHK「“命”みんなで守る」制作班

「人生をやめたいと思ったとき読む本 「人生をやめたいと思ったとき読む本 〜マンションから飛び降りたぼくがあなたに贈る 生きる力がわいてくる30のメッセージ」
出版社: 東洋経済新報社

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