日本セルフパートナーズ協会代表
澤登 和夫 [さわとん] のブログ

自分道貫くって、結構孤独

好きなことでぱぁ〜っと生きるについて
メッセージを多くいただいています。


いくつか
ご紹介させていただきますね。



==ゆうほりん==

好きなことで生きる、について思ったので久々にメールします。

数年前の大河ドラマ 平清盛で
『子供が夢中で遊ぶように、人生も夢中で楽しく生きたい』
ってのをテーマにしていたのね。
私はそれ、まさにセルフパートナーズだと思った!

だから、好きなことで生きるのはわがままなようで、わがままじゃない。
誰もがそうありたいと思うからこそ、そうはいかないんじゃないかな(´・з・`)

自分道貫くって、けっこう孤独だから、
だからこそ自分を味方にしないと夢中になって生きられないんだよね。

深いわぁ~~(笑)

=====

ゆうほりん、ありがとう。

うん、まさにだなぁ。

結構孤独^^
だからこそ自分が味方に、、

ぼくもそう思います。


SPちゃん話す聴く



もうひとかた

===みこさん===

好きなことで
ぱ~っと生きる

私のイメージですが…
好きなこと…夢中になれること。それを成し遂げるためなら、苦手なことも苦にならない。

楽しんで好きなことをやっていると、自分も自然と笑顔になり、また周りの人も笑顔になって、それぞれの得意な分野を助けてくれる。

上手く表現出来ませんが、そんなイメージが湧いて来ました。


私は、まだ好きなことが見つけられないのですが、そういう生き方が出来たらいいなって、心から思ってます(*^^*)


=====


みこさん、ありがとうございます。


うんうん、自分も笑顔になって、周りも笑顔になって
支え合える。

そんな社会になったらいいなぁ

ぼくも思っています。


「私は、まだ好きなことが見つけられないのですが、」

うんうん。

そんな方法をこれからたくさんお伝えしていきますね。


▲ページTOPへ

澤登和夫写真

プロフィール

さわとん
日本セルフパートナーズ協会代表、SPインストラクター。株式会社ありがトン代表。カウンセラー・講師   1974年千葉県生まれ、早稲田大学政治経済学部卒。 会社員時代に過労と心労がきっかけでうつ病と診断され、以後5年半にわたり重度のうつ生活を送る。体もむしばまれ難病により大腸全摘出、さらにはマンションの最上階から飛び降りたことも。…続きを見る

書籍

「ありがトン」(コミックエッセイ) 「ありがトン」(コミックエッセイ)
出版社: サンマーク出版
絵: アウチ!

「自殺者3万人を救え!−“命”みんなで守る社会戦略」 「自殺者3万人を救え!−“命”みんなで守る社会戦略」
出版社: NHK出版
共著者: 望月昭、細川貂々、藤澤克己、清水康之、佐々木久長、NHK「“命”みんなで守る」制作班

「人生をやめたいと思ったとき読む本 「人生をやめたいと思ったとき読む本 〜マンションから飛び降りたぼくがあなたに贈る 生きる力がわいてくる30のメッセージ」
出版社: 東洋経済新報社

▲ページTOPへ